2024.5.20 マニュアルの作り方

【マニュアル翻訳】自分でやる?会社に依頼?コツや料金相場を解説

tebikiサポートチーム
執筆者:tebikiサポートチーム

製造/物流/サービス/小売業など、数々の現場で動画教育システムを導入してきたノウハウをご提供します。

近年、外国人労働者の受け入れや海外企業とのやり取りを行う企業が増えています。そのため、マニュアルを翻訳する機会が多くなっているでしょう。そこで、この記事ではマニュアルを翻訳する方法やコツを紹介します。翻訳会社に依頼する際の料金相場も解説するので、マニュアルを効率よく翻訳したい方は最後までご覧ください。

外国人従業員の「教育課題」と「解決法」を1冊にまとめた資料もご用意しています。事例つきでわかりやすく解説していますので、翻訳以外にも課題を抱えている方や外国人従業員を受入予定の方は、ぜひ参考にしてください。

目次

マニュアル翻訳は自分でできる?翻訳会社に任せた方がいい?

マニュアルの翻訳は、自力で行えます。最近では、無料で翻訳できるソフトやアプリも多いため、翻訳会社に頼らずとも、マニュアルや説明書を簡単に翻訳することができるでしょう。しかし、デメリットも存在します。

以下に、「自社で翻訳する」「翻訳会社に依頼する」、それぞれのメリットデメリットを紹介します。

自社で行う際のメリット・デメリット

メリット

デメリット

・低コスト/無料で行える
・すぐに対応できる
・内容を柔軟に変更できる
・自社の専門知識を活かせる
・情報漏洩のリスクが低い

・翻訳ミスをする可能性がある
・翻訳に時間や労力がかかる


社外秘の情報や社内のノウハウを翻訳したい場合は、自社でマニュアルを翻訳するのがおすすめです。情報漏洩を防げることに加えて、自社の社員は製品やサービスについて熟知しているため、専門用語の適切な翻訳や、文脈に合わせた正確な翻訳が可能です。

たとえば、工業製品のマニュアルを翻訳する場合、技術者自身が翻訳を担当することで、技術的なニュアンスや専門用語を正確に反映させられるでしょう。

自社でマニュアルを翻訳する方法は、次章『【自社で】マニュアルを翻訳する方法』で解説します。

翻訳会社に依頼する際のメリット・デメリット

メリット

デメリット

・翻訳文の品質が高い
・工数がかからず業務を圧迫しない

・コストがかかる
・翻訳者によって品質に差が生じる
・専門用語は正しく翻訳されない可能性がある
・時間がかかる
・社内に翻訳のノウハウが蓄積されない


高品質な翻訳を求める方は、翻訳会社に依頼するのがおすすめです。翻訳会社には、経験豊富な翻訳者が在籍しているため、文法的に正確な翻訳を行うことが可能です。

たとえば、家電メーカーが世界各国に向けて翻訳する場合、翻訳会社に依頼することで各国の言語と文化に合わせた適切なマニュアルを作成してくれるでしょう。

しかし、専門的な内容や高度な技術を伴う内容は、正しく翻訳されない可能性があります。また、コストや時間がかかるため、メリットとデメリットを比較して検討すると良いでしょう。翻訳会社に依頼する方法は、『【翻訳会社に】マニュアル翻訳を依頼する方法』で解説していますので、ご覧ください。

【自社で】マニュアルを翻訳する方法

自社でマニュアルを翻訳するには、機械翻訳サイトを活用すると良いでしょう。

機械翻訳とは、コンピュータプログラムを使って自動的に翻訳するものです。代表的なものだと、Google翻訳やDeepL翻訳などが挙げられます。テキストを入力するだけで瞬時に他言語に変換できるため、専門知識がない方でも簡単に翻訳できます。また、多くのツールは安価で利用できるため、翻訳会社に依頼するよりも大幅にコストを抑えられるでしょう。

おすすめの機械翻訳のサイトなどについては、『無料あり!マニュアル翻訳できるソフトやアプリ』でご紹介します。

自社でマニュアル翻訳するコツやポイント

機械翻訳を使って正確に翻訳するには、以下のコツやポイントを押さえると良いでしょう。

一文は短く、シンプルにわかりやすくする

機械翻訳は、文章を単語に切り分け、訳語を引き出して翻訳を行うツールです。そのため、長文かつ複雑な文章だと正しく翻訳を行えない可能性があります。そのため、主語/述語/目的語を明らかにして、シンプルで短い文章にしましょう。

専門用語などは、別のわかりやすい言葉に置き換える

一般的な文書に対しては、比較的正確な翻訳を行える機械翻訳ですが、特定の業界/専門分野に特化した用語や表現は正しく翻訳を行えない可能性が高いです。専門用語は一般的な言葉に置き換え、知識がない人でも理解できるようにしましょう。

そもそも、マニュアルに専門用語を書くのは、おすすめしません。マニュアルとは、読み手の視点で作ることが重要です。作業を初めて行う新人など、誰が見てもわかる文章にしましょう。マニュアル作成についてのコツを詳しく知りたい方は、以下の記事もご参照ください。

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【8つのコツ】マニュアル作成方法まとめ!無料ツールの紹介あり

紙のマニュアルは写真に撮って、画像翻訳機能で対応する

画像翻訳機能を使うと、文字起こしをせずにそのまま翻訳できるため、労力や時間が大幅に削減できます。マニュアルの内容を打ち込む手間が省けるため、打ち間違いや入力ミスのリスクも減らせるでしょう。画像翻訳は、Google翻訳などで使用できます。

無料あり!マニュアル翻訳できるソフトやアプリ

マニュアルなどの文章を自動で翻訳できるおすすめのソフトやアプリをご紹介します。無料で使用できる機械翻訳も多いので、まずは翻訳会社に外注せず、自分で試してみると良いでしょう。

動画マニュアルを使ってわかりやすい情報を提供しながらも、多言語へ翻訳したい場合は、動画マニュアルの作成ツール「tebiki」がおすすめです。tebikiは、動画編集や管理が簡単に行える現場教育ツールで、ボタン1つで100ヶ国語以上の言語へ自動で翻訳できる機能もございます。詳しくは、以下の動画をクリックして詳細をご覧ください。


Google翻訳

Google翻訳は、Googleが無料で提供している翻訳サイトです。5,000文字以内の文章であれば、テキストを貼り付けるだけで即座に他言語に変換できます。テキストだけでなく、画像/ドキュメント(. docx/.pdf/.pptx/.xlsx の形式)/Webサイトの文章を翻訳することも可能です。

Weblio翻訳

Weblio翻訳は、英訳/和訳機能が搭載されている翻訳サイトです。最大4,000文字まで入力でき、ボタン1つで翻訳することが可能です。辞書との連携により、単語の意味や発音も確認できます。

DeepL翻訳

DeepL翻訳は、ドイツの企業DeepL GmbHによって開発された翻訳サービスです。人工知能を活用して文脈を理解しているため、自然な文章に仕上がると言われています。

DeepL Pro

DeepL翻訳の有料版「DeepL Pro」は、1ヶ月に20ファイルまで翻訳できるため、マニュアルの数が多い場合にも活用できます。料金は、年契約で月額1,150円から7,500円の3つの料金プランがあります。無料版との大きな違いは、「翻訳できる文字数が5,000文字から無制限になる」ことです。その他、語調の切り替え/Chromeの拡張機能によりWebページ全体を翻訳なども行えます。

ChatGPT

ChatGPTは、アメリカの企業OpenAIが開発した人工知能チャットボットです。簡単な指示(プロンプト)と翻訳したいテキストを与えるだけで、AIが読みやすい翻訳文を出力してくれます。

【翻訳会社に】マニュアル翻訳を依頼する方法

翻訳会社にマニュアル翻訳を依頼する場合は、以下の手順で行いましょう。

  1. 翻訳会社を選定する
  2. 見積もりを出してもらう
  3. 契約する
  4. 依頼/納品/検収/修正などを行う


翻訳会社を選定する際は、対応可能な言語/料金/得意な領域の3点を確認する
のがおすすめです。委託先の候補が見つかったら見積もりをとります。金額の算出には文章量や専門性、用途などを聞かれる可能性が高いため、回答できるように準備しておきましょう。複数社に見積もりをとったら金額や納期などを比較して、条件が合った会社と契約を結びます。契約後は納品・検収・修正依頼などを通じて、翻訳作業が完了します。

翻訳会社の一般的な価格相場や翻訳会社の選び方は、『マニュアル翻訳サービスの価格相場』の章をご覧ください。

マニュアル翻訳サービスがある会社5選

マニュアル翻訳サービスを実施している企業を5社紹介します。


特徴/対応言語/料金目安をピックアップしているため、翻訳会社を比較検討する際の参考にしていただけますと幸いです。

ファーストネット翻訳サービス

官公庁や大企業も利用している翻訳サービスを行っている企業です。1番難しいレベルである日本語能力N1を取得しているネイティブ翻訳者が作業を行うため、高品質なマニュアルを作成してくれるでしょう。

URL

https://www.1st-translation.biz

対応言語

12言語
(英語・中国語・韓国語・フランス語・ドイツ語など)

料金目安

・日本語→英語:1文字8円~
・英語→日本語:1文字10円〜

 

ブレインウッズ株式会社

IT/医療/金融/広告/製造業など、分野別の翻訳チームが作業を担当するため、専門性の高いマニュアルでも正確に翻訳してくれます。

URL

https://www.brainwoods.com

対応言語

10言語
(英語・中国語・韓国語・欧州言語など)

料金目安

・日本語→英語:A4×10ページ相当40,000~92,000円
・英語→日本語:A4×10ページ相当36,000~72,000円

 

株式会社ヒューマンサイエンス

アプリケーションの開発からマニュアル作成、海外展開のための翻訳までを支援している企業です。Word・Excel・PowerPointだけでなく、wiki/HTML/MP4/Illustratorなどの幅広い形式にも対応しているのが特徴です。

URL

https://www.science.co.jp

対応言語

40言語
(英語・中国語・韓国語・ベトナム語・タイ語など)

料金目安

・日本語→英語:1文字11円~
・英語→日本語:1単語20円〜

 

技術翻訳株式会社

工作機械や電気設備、各種ソフトウェア・ハードウェアなど、幅広い分野のマニュアルの翻訳を手がけているため、専門知識が必要になる資料でも正確に訳してくれるでしょう。

URL

https://www.tratech.co.jp

対応言語

33言語
(英語・中国語・韓国語・イタリア語・ドイツ語など)

料金目安

・日本語→英語:1文字13.75円~
・英語→日本語:1ワード(単語)29円〜

 

株式会社ブリッジリンク

マニュアルやIR、契約書などの翻訳を行っている企業です。工学系の修士号・博士号を持つ翻訳者やエンジニアとして高い専門性を持つ翻訳者が在籍しているため、専門性が高いマニュアルでも正確で読みやすい文章に仕上げてくれます。

URL

https://www.bridgelink.jp

対応言語

9言語
(英語・中国語・韓国語・ベトナム語・フランス語など)

料金目安

・日本語→英語:1文字10円~
・英語→日本語:1文字10円〜

マニュアル翻訳サービスの価格相場

翻訳サービスの価格は、専門性の高さや難易度によって異なりますが、1文字10〜20円程度になることが多いです。どの程度の価格になるのか不安に感じている方は、以下のポイントを押さえて翻訳会社/サービスを選定すると良いでしょう。

追加料金がないかを確認する

翻訳会社には、数多くの追加サービスが用意されています。たとえば「5日以内に仕上げてほしい」という場合は、通常料金とは別に特急料金が必要になります。費用を抑えたい場合は余裕を持って依頼しましょう。

翻訳方法をチェックする

翻訳を依頼する際は、誰がどのように翻訳するかをチェックしておくことが重要です。日本人がAIを利用しながら翻訳する場合もあれば、ネイティブが翻訳する場合もあります。ネイティブが翻訳した方が高品質なマニュアルを制作できますが、その分料金が高くなるため、予算と必要な翻訳精度をふまえて翻訳会社を選定しましょう。

お試し翻訳(トライアル)を利用する

大半の翻訳サービスは、お試し翻訳(トライアル)を実施しています。無料もしくは安価で翻訳してもらえるため、価格に見合った品質かどうかを直接確認することが可能です。

「翻訳が面倒」「安く抑えたい」なら動画マニュアルtebikiがおすすめ

昨今、作業手順などをわかりやすく伝えるために動画マニュアルを活用している企業が増えつつあります。動画マニュアルならば、文書ベースのマニュアルと比較して作成工数を削減しながら効果的な教育を行うことが可能です。動画マニュアルの教育効果については、『動画マニュアルで現場の教育をかんたんにする方法』という資料をぜひご覧ください。

ここでは、「手間をかけずに外国人従業員教育を行いたい」という方におすすめのtebikiの機能をご紹介します。

▼動画マニュアル作成ツール「tebiki」紹介動画▼

 

ボタン1つで100ヶ国語以上の言語へ自動翻訳

言語選択ボタンを押すだけで、動画に挿入した字幕/タイトル/説明文などが自動で翻訳されます。そのため、言語によってマニュアルを複数作る必要がなくなり、管理の手間を省けるでしょう。tebikiを導入した企業では、「翻訳工数がゼロになった」「外国人技能実習生が迷いなく正しく作業できるようになった」などの声をいただいています。

ボタン1つで100ヶ国語以上の言語へ自動翻訳


さらに、tebikiでは
英語/ベトナム語/インドネシア語/中国語など計15言語で字幕を読み上げできる機能も搭載しています。そのため、外国人従業員の方は作業をしながら母国語で説明を聞くことも可能です。

言語が異なっても動画なら視覚的に伝わる

そもそも、動画マニュアルの場合、動きを視覚的に伝えられます。そのため、「この動画のように作業してください」と伝えて動画を見せるだけで、スムーズに作業を覚えられるでしょう。

外国人従業員の場合、言語や文化の違いにより、口頭や紙のマニュアルで安全教育を行ってもなかなか伝わらないことが少なくありません。しかし、動画で視覚的に伝えることで「何が危険なのか」を一目で理解してもらえるようになります。

また、tebikiでは、編集時にマル/バツ/警告マークなどの図形を簡単に挿入できるテンプレートを用意しています。図形を活用することで、文字を使わなくても注意点やポイントを効果的に伝えることが可能です。

言語が異なっても動画なら視覚的に伝わる

 

誰でも簡単に編集~管理が可能

tebikiを活用すると、普段のOJTの様子をスマートフォンで撮影するだけで動画マニュアルを作成できます。

ご紹介した機能のほかにも、カット/一時停止など基本的な編集機能だけではなく、作成や管理を簡単にする以下の便利な機能もあるため、パソコン操作に不慣れな方でも操作可能です。

  • 音声認識による自動字幕生成
  • マニュアルをまとめて1つの教科書のようにできるコース機能
  • オリジナルのテストを作成/回答できるテスト機能
  • 視聴状況や習熟度を一目で把握できるレポート機能
  • 完了予定日を指定できるタスク機能 など


さらに、オフライン環境下でも動画視聴可能などといった、あらゆる現場に対応できる機能がもりだくさん! tebikiの機能や効果を詳しく知りたい方は、以下から詳細をご覧ください。

tebikiで動画マニュアルによる外国人教育を推進している企業事例

動画マニュアルtebikiを活用して、外国人従業員教育を効率的かつ効果的に行えている事例をご紹介します。これまでどのような課題を抱えて、tebikiで解決したのかチェックしていきましょう。より多くの事例を読みたい方は、別記事『【業界別26社】動画マニュアルの事例とサンプルを多数ご紹介』という記事でご覧いただけます。

「国内の外国人社員数の動向」や「外国人社員の教育課題の解決事例」を詳しく知りたい方は、以下の資料をダウンロードのうえご覧ください。


新日本工機株式会社

▼動画マニュアル『tebiki』導入事例インタビュー:新日本工機株式会社▼

 

工作機械の製造販売を行っている新日本工機株式会社では、海外に拠点にマニュアルを展開する必要があり、その際に翻訳作業に膨大な時間がかかるという問題を抱えていました。そこで、翻訳作業の手間を削減するために自動翻訳機能がある「動画マニュアルtebiki」を導入

操作が簡単だからこそ、導入1年で1,500本以上の動画マニュアルを作成することに成功しました。さらに、海外子会社の外国人スタッフには、自動翻訳されたマニュアルを共有でき、翻訳の手間がゼロになり、社員の負担が大きく軽減されました。

新日本工機株式会社の事例を詳しく知りたい方は、以下のインタビューをご覧ください。

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人が育つ環境づくりとして動画マニュアルtebikiを活用。技術の蓄積と作業品質の安定を実現

ASKUL LOGIST株式会社

▼動画マニュアル『tebiki』導入事例インタビュー:ASKUL LOGIST株式会社▼

 

EC専門の総合物流企業ASKUL LOGIST株式会社では、言語や文化の異なる外国人労働者の安全教育がスムーズに行えないという問題を抱えていました。そこで、紙で表現しづらい注意事項を視覚的に伝えられるために、「動画マニュアルtebiki」を導入することに。

元々ある教育体制の中で不足している部分を補う形で動画を作成し、自動翻訳機能を活用して外国人スタッフの教育を進めました。その結果、スタッフそれぞれが母国語で学習できるようになったことで教育の定着度が向上、スムーズに現場に入れるようになりました。また、自学自習をしてもらうことで教育時間を1/4程度まで削減することにも成功しています。

ASKUL LOGIST株式会社の事例を詳しく知りたい方は、以下のインタビューをご覧ください。

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従業員数3,500名超・全国14拠点で動画マニュアルtebikiを活用!

日世株式会社

日本で唯⼀のソフトクリーム総合メーカーである日世株式会社では、ベトナムや中国など、多くの外国人労働者を雇用しています。そのため、日本語マニュアルでは作業内容をうまく伝えられないという問題を抱えていました。そこで、作業の様子を直接見せられる「tebiki」を導入

字幕翻訳機能を使いながらマニュアルを作成することで、外国人従業員の理解度テストの正答率を100%近くまで向上させることに成功! 現場の社員と話しながら動画撮影を行ったため、コミュニケーションを通じて、楽しく業務改善に取り組めるようになりました。

日世株式会社の事例を詳しく知りたい方は、以下のインタビューをご覧ください。

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まとめ

マニュアルの翻訳方法や、翻訳会社に依頼する際の料金相場を紹介しました。翻訳会社に依頼しなくても、機械翻訳を活用すれば、マニュアルの翻訳は自力でも十分に行うことができます。とはいえ、どうしても工数がかかってしまうため、スムーズに翻訳できるよう、ご紹介したコツを実践しながら試してください。

「動画マニュアルでわかりやすく解説しながらも、翻訳工数を削減したい」という場合には、tebikiがおすすめです。100ヶ国語以上に対応した自動翻訳機能/15言語での読み上げ機能などといった、外国人従業員の教育にぴったりなツールとなっています。tebikiの機能や導入効果を知りたい方は、以下から詳細をご確認ください。

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